竹富島って、こんな島

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八重山の中でも、竹富は1番時間の流れがゆったりしていて、なにもせずに島にいるだけで、心が・身体が癒されて行くのを感じます。
すべてがゆるせる気持ちになれるのがとっても不思議・・。
昔ながらの家並みが大切に守られていて、いつまでもこのままの竹富でいて欲しいと切に願っています。
今風のコンクリートの家がこれ以上増えませんように・・。
これからも、たくさんの人達がこの島で癒されますように・・。
竹富島はとても優しい島です・・

 梅ちゃん

たったの2泊しただけなのに頭がおかしくなるかと思いました。
素晴らしく幸福になれる島です。
とても印象に残っているのが、一緒に行った彼が散っているブーゲンの花を見て、
「地面が白いと花が散ってもきれいだよね」
と言ったことです。
忘れられない光景です。

 つばき

竹富島は、沖縄のイメージが一番マッチする場所。
赤い屋根とシーサー、白い道、さんご礁でできた壁・・私は、いろんなシーサーを見比べるのがすきだ!!

 あっち

 

5年ほど前から、いつか行ってみたい!と思っていた場所でした。そしてとうとう今年、「今年こそは行っておくべき じゃないか!?」と自分の中で無性にそう思い、向かいました。
竹富島は確かに、観光でなりたっているところであり、昼間は多くの観光客で賑わっていました。しかし島自身が持っている空気、 夜から朝にかけての島での時間の使い方が、私にとってとてもリラックスした気持ちと、それと同時に人生に喝を入れられている ような気持ちを味合わせてくれました。

「ゆとりを持ちつつ、楽しんで、本気で生きる」
今まで対極にしか考えられなかったことが、隣り合わせに感じられたような気がします。
私は自分の人生をしっかりと責任を持って、楽しく、生きていきたいと思います。

 AI

今年、母とふたりで竹富島を訪れました。
こんなに幸せな気分になれたのは、久しぶりでした。
ずっと変わらないでいて欲しいところです。

 りお☆

 

すべてスキなんですが、なかでも、私の一番すきなのは場所ではないのですが、
自然のまま。のんびり。
っていうのが一番です。
計画も立てずに、朝起きて朝日を見て
散歩、海、昼寝、散歩・・・・夕食を食べて。
そういう、のんびりとした時間の流れを楽しむのが一番スキです。

 感想は、とにかくのんびり、ゲンキ回復、またがんばろ〜!
の一言です。これで説明できちゃうくらいとってもステキ島☆

 島はもちろん今のままでいいと思います。
何かを変えようとするとなにかが壊れるような気がするので、島の自然がいっぱいの島がいいとおもいます。

 ツネ

竹富島に行ってからよくこちらを見させていただきました。とにかくあの青い空を見たくて、一年間仕事を頑張るという感じです。
夫婦でFANになり、今年も行きました。今年は、台風の影響でお天気がよくなくって残念でした。
でも、来年もいきたいです。今度は、竹富島に宿泊したいです。

 honey

 

観光地(一般的に)なんだろうけど観光地でない雰囲気を持つ竹富島だから、なんか惹かれてみんなやってくるんでしょうね。
私も竹富島マインドコントロールにかかってしまったようです。

 えりこ

 

 今年の7月に念願の竹富島へ行くことができました。
空と海と砂浜の色・・・もう、感激でした。
レンタル自転車で、楽しいサイクリングもできてもう言うことなしでした。今度は、島に泊まって綺麗な満天の星空を見たいと思います。

 kima

 

すべてがあたたかくて美しくて素朴で、限りなく素の自分に戻れるような、不思議なところ。。。

富田三姉妹

 

時間の流れが、全然違います。
都会でぎすぎすした心が、ほんと癒されます。
しかし、都会に戻った時のギャップで復帰するのに、時間がかかるんですけどね(^^;
みんなが優しくなって、観光客ももっともっと島に優しくなったらいいなぁと思います。

 あきんこ

 

なにもかも素晴らしいところですが、結願祭や種子取祭などのお祭りを是非見てほしいと思います。

 森下

 

竹富は、自分が思っていたとおりの場所でまるで第2の故郷のようでした。
日帰りのお客さんが帰って静かになってからが、本当の竹富を楽しむための時間のような気もします。
石垣の新空港ができてジャンボの直行便が就航したりすると、お客さんもどっと増えそうですが、静かな竹富の良さも残して欲しいですね。

もりたま

 

八重山のほとんどの島に行きましたが、一番ゆっくり出来るのが竹富島ですね。
昼間は賑やかですけど、最終の船が出たあとのひっそりとした感じが好きです。

セキネ

 

自分は竹富島へのあこがれがつよいっす。
なんでかというと、付き合ってる人が去年竹富島へ行って「人生変わった」と言って夢見るよーな目をしてるからです。竹富島での記念写真 とかも、なんか生き生きしとるんです。
「この人にこんな顔をさせる竹富島って・・・?」

調べたり話を聞くうちに、なんか悔しくなってきました。
何で今まで知らんかったんか!
何でこの人が行って俺が行ってないんか!
もー来年は行きます。夏行きます。
負けてらんないっす。

 あこがれ

 
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